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IT業界の転職では、英語が重要と思う件

ソフトウェア開発
年齢的に、30チョイの今が、転職する頃合いとも言えるし、今を逃すと、もう無いかなと思えるこの頃です。色々調べて一つの答えを導きました

やっぱ英語が必要

結局、他の人と同じ事しか出来ないのでは、評価(給料)に影響を与えれません。ITという仕事のみで良い給料を貰おうと思えば、管理職を目指すしかありませんが、転職で、そのようなポジションにいきなり着くのは、一般的に無いですし、今の会社の管理職のイメージだと、抽象的過ぎて、うまくやっていける気も正直しません(世間の管理職も同じかもしれませんが)なので、人とは違う強みを持って戦うしかありません。その一つが英語です。

英語が出来るとどう変わるか?

IT +英語となると、高給になります。基本、外資系の仕事が多くなりますしね。年収800万以上の募集も、普通に目にします。また、ITと最悪絡まなくても、英語単独でも仕事が出来るようになるかもしれませんし、選択肢が大きく広がります。要は、身につけて、何一つ損はない、という事です。
というわけで、今月から英語の勉強中です。ひまず、TOIEC.600点目指して頑張ろ。ただどうやら最近TOIECが大きく改訂され、若干難化するみたいですが、より本格な英語力に沿うみたいなんで、ブラスに捉えて、頑張ろと思います。